幕末維新をテーマとした広域観光プロジェクト

わが国は2018年に「明治維新150年」を迎えます。
かつて「薩長土肥」と呼ばれた、現在の鹿児島県・山口県・高知県・佐賀県は、幕末維新期の史跡や街並み、ゆかりの地などを数多く有し、当時の歴史に触れることのできる観光素材に恵まれています。
こうした素材を十分に生かし、薩長土肥の関係4県と各県の観光連盟・コンベンション協会では、共同して、幕末維新期の歴史や人物をテーマとした旅の形を皆さんにご提案します。ぜひ4県を訪れ、幕末・維新の空気を体感して下さい。